都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)

COVO(コーヴォ)情報


都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)
地下鉄の都島駅の直ぐ側にある、石窯で焼いたピザなどを食べることが出来るお気に入りの店がCOVO(コーヴォ)です。

特に週末は、予約なしでは入店は無理なぐらいに混み合っている人気店です。

 

COVO(コーヴォ)と酒屋


COVOに入店するには、「酒高蔵」の暖簾をくぐります。(自動ドアですが)

1Fが酒屋さんなのです。好きな方なら間違いなく目移りするのが間違いないぐらい、地酒を始め、こだわりのお酒が、所狭しと並んでいます。梅酒のラインナップもかなりの物で、梅酒好きの私などは訪れる度に自分へのご褒美にと、色んな銘柄を持ち帰ることになります。

更に、ここには、嬉しいシステムが用意されています。なんと、1Fで購入したお酒を2Fのレストラン、COVOで楽しむことが出来るのです。(持ち込み料が商品代の50%必要です)

お気に入りのお酒を、お気に入りの料理と一緒に楽しむことが出来るというのは嬉しい話で、お酒も食事も会話も進むというものです。

 

COVO(コーヴォ)のメニュー


都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)
おすすめするのが、店名にもなっている通り、石窯を使った料理。石窯で焼いたピザに野菜がおすすめです。

画像の野菜のピザは、如何でしょう?

マルゲリータなどのチーズたっぷりなピザだと、一切れ二切れが限界なのですが、この「季節の葉野菜と柚子胡椒ドレッシング」はサラダ感覚でいただくことが出来る、見たことのないピザです。

チーズが大好きな方は、白味噌と生ハムのピザや吟醸酒粕と四種のチーズのピザなどを是非にとおすすめします。正に和ピザというのはこういう物かとうなずける美味しさだと思います。

都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)
石窯で焼いた野菜も甘みたっぷり、「旬野菜の石窯焼き」です。これも必ず食べるおすすめメニュー。

都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)

都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)

ひとしきりいただいたら、「三種盛り」などでお気に入りのお酒をゆっくりといただく、そんなメニューが揃っています。

都島の石窯ピザ COVO(コーヴォ)
画像はいちごのお酒。飲み物もお酒も、こういった女性好みなメニューが多いのかもしれません、お店はいつも女性のお客さんが中心で、何時も男性は一握りという気がするのですが、気のせいでしょうか。

確実に入店するには予約は必須です。

 

COVO(コーヴォ)への地図


地下鉄谷町線 都島駅3番出口を出て5分もかかりません。駐車場はありませんので、車でのアクセスの際には、近所のコインパーキングを利用します。



◆ R嬢 記

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