名古屋流 手羽先の食べ方

名古屋と言えば手羽先で、名古屋へ行くたびに世界の山ちゃんか、風来坊へ行きます。ホント美味しくて、いくらでも食べられます。

先日行ったのは、風来坊の日比野店(比々野店)、、、名古屋でも一番古い風来坊で、創業者の大坪健庫会長が初めて出店した第一号店という由緒ある(?)風来坊です。




そこに有ったのが、↓この手羽先のおいしい食べ方マニュアルです。
手羽先のおいしい食べ方

名古屋人が言うには、一番右の【D】の食べ方が一番早く食べられるそうです。

1.関節の端を取り除く
2.手羽先をパックリくわえる
3.骨だけを抜き出す
4.揚げたては綺麗に食べられる

【4.】は必要か?と言う気もしますが、確かに揚げたてだと、骨と肉の離れも良いし、綺麗に早く食べられます。

出張や旅行で名古屋へ行く方は、手羽先の食べ方をマスターしておくだけで、名古屋人との距離がぐっと縮むの間違いなしです!



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